2020年MVP受賞者

'20/01~03月期 MVP

佐藤 瞳 ゲームデザイン事業本部
MVP

メンバーと協力してきたこと

ゲームデザイン事業本部では、日々複数の案件が動いています。 なるべく偏りが出ないよう、メンバー全員で案件ごとに分担をして業務を進めていますが 進行状況によってはどうしても「忙しい人」と「忙しくない人」が出てきてしまいます。 誰か一人に負担がかかってしまうことを避けるためにも、メンバー内では毎日「今日のスケジュール」を共有しており、 業務に余裕があるメンバーは、忙しいメンバーの手伝いをし、なるべく負担を分散させるよう日々協力をしています。

インクルーズの業務をこなしていて楽しいと思っている部分

絵を描くことが好きなので、毎日楽しいです。 毎日パソコンの前でペンタブを触り、絵描き用ソフトとにらめっこしている時間が大変でもあり楽しい時間でもあります。 様々な案件に関わるので、業務をこなすうちに自然と絵を描くスキルが上達していくのも魅力です。

MVP受賞したことによる抱負

自分の好きなことを活かせる職業に就き、こうして評価をいただけていることを非常に嬉しく思います。 まだまだ苦手な分野があるので、その苦手分野を克服しつつも今評価をいただけている部分はさらに伸ばしていけるよう、今後も精進していきたいと思います。

'20/04~06月期 MVP

大仲 夏生 コンテンツ第一事業本部
MVP

今期頑張っていた(意識していた)こと

この度はMVPに選んで頂き、誠にありがとうございます。 日々の業務を評価頂けたこと、大変嬉しく存じます。 この四半期では、新型コロナウィルスの影響により4月8日より全社員がリモートワークでの在宅勤務となりました。 チームメンバーとの意志疎通がしにくい中、4月1日に入社した3名の20新卒の教育を出来る限り丁寧に行い、 どこに疑問を持っているのかをヒアリングしながら指導致しました。 主任に昇格し、初めて指導する立場となり、今まで気に留めていなかった部分に気が付いたり、 人に教えることの難しさを改めて実感し、自分を見直すきっかけとなった四半期になりました。

インクルーズの業務をこなしていて楽しいと思っている部分

指導する立場となり、改めて思ったのは「入社してすぐ活躍できる」という点が非常に楽しいです。 入社して間もない新卒メンバーが、どんどん仕事をして活躍し、成長している様子が 結果として見えることがとても楽しく、誇らしく思います。

MVP受賞したことによる抱負

前年度より「スケジュールの徹底」と「チームメンバーのサポート」を心がけています。 メンバーのスケジュールを把握し、1人1人の負担が少しでも軽減できるよう努めて参ります。

'20/07~09月期 MVP

興梠 美里 コンテンツ第一事業本部
MVP

今期頑張っていた(意識していた)こと

入社直後に緊急事態宣言に伴う全社フルリーモート体制に移行した中で、メンターとして、 不安な事が多いと思う20新卒3名をサポートし、仕事を楽しんでもらえるように意識して業務に取り組みました。 分からない事や不安な事が沢山あっても、入社して暫くは、先輩方に気を遣って声を掛ける事に遠慮をしてしまう時期が自分にもありました。 それを思い出し、新卒から気軽に話掛けて貰えるように、積極的な話しかけと、声を掛けられたら直ぐに反応する事を心掛け、自分の業務との両立に励みました。

これからどんなことがしていきたいか(どんな貢献をしていきたいか)

積極的に自分の意見を発して、新しい事にチャレンジをしていきたいと考えております。今まで通りにするのではなく、新しいキャンペーンを企画したり、 告知の方法はそれぞれのSNSにあった告知の仕方に変更したり、より良くなるためにどうしたら良いのか考える事で売上にも貢献をしていきたいと思います。

MVP受賞したことによる抱負

日頃から意識していた点を評価して頂いた事を嬉しく思うと同時に、 苦手なスケジュール管理や作業の効率化の部分に関しては未熟だと感じております。 なので今後は苦手なところも伸ばしていけるように励んで参ります。