
Quarter MVP
現在は主にLINE着せかえ制作を担当していますが、それ以外の業務にも挑戦しやすい環境が整っている点に魅力を感じています。 また、今期取り組んだ工数削減施策では、開発担当の方々の協力のもと実現することができました。 その過程で、自分だけでは得られなかった知識や考え方に触れる機会が多くあり、「できること」や「やりたいこと」の幅が広がったことで、自身の成長を実感でき、とてもやりがいを感じています。
この度は四半期MVPに選出いただき、誠にありがとうございました。 今後も引き続き、工数削減につながる施策へ積極的に取り組み、より働きやすい環境づくりに貢献していきたいと考えています。 また、メンバーへのサポートやチーム全体への貢献にも、これまで以上に力を入れてまいります。

同じ時期に多くのメンバーがそれぞれの役割で成果を出していたため、部長職の自分がMVPに選ばれたことには正直驚きました。 今期は想定出来ない大きなトラブルが続き、その対応や他のメンバーのフォローなど、表には見えにくい業務を担当する機会が多くありました。そうした取り組みをメンバーの皆さんに評価していただけたことを、大変嬉しく思っています。 また、一連のトラブル対応を通じて、これまで経験のなかった業務にも数多く携わることができました。新しい知識や視点を得られたことで、各業務の全体像や関連性への理解が深まり、以前よりもスムーズに状況を把握し、判断できるようになったと感じています。
ここ最近のトラブルを振り返ると、特定のメンバーの知識や経験に依存していることが要因となっているケースが少なくありませんでした。 今後は、業務マニュアルの整備や知識の共有、メンバーへの教育をさらに充実させることで、属人化を防ぎ、誰もが安心して業務を進められる体制づくりに取り組んでいきたいと考えています。 一人ひとりが幅広い業務に対応できる環境を整えることで、組織全体の対応力や生産性を高め、より強いチームづくりに貢献していきたいです。
この度はMVPに選出いただき、ありがとうございました。 私自身としては、目の前で起きているトラブルに対して必要な対応を積み重ねてきたという認識が強く、その取り組みを評価していただけたことを大変嬉しく思います。成果だけでなく、チームを支える姿勢や日々の取り組みを評価してくれる会社であることを、改めて実感しました。 今回の経験を活かし、今後はトラブルの再発防止や業務体制の見直しにも積極的に取り組み、より強い組織づくりに貢献していきたいと考えています。
今期頑張っていた(意識していた)こと
以前は、自分自身の工数削減を意識して業務に取り組んでいましたが、今期は視点を広げ、メンバー全体の工数削減に注力し、さまざまな施策を進めてきました。 小さな改善から大きく工数を削減できたものまで幅広く実現することができ、施策が形になった際には大きな達成感を感じました。